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2022年12月19日月曜日

ランクル200ZX IGLA2+ CANインベーダー、リレーアタック対策、エンジンスターター 取付け施工

 IGLA2+ KEYLESSBLOCKPRO AUTOSTART  取り付け施工

スペアキーなしで純正スマートキーでセキュリティ連動でエンジン始動可能です。

 

2022年12月16日金曜日


 


 

KVANTの紹介 アナログイモビライザー対応 IGLA非対応車や旧車などのイグニッションカット、フューエルカットの最先端モーションセンサー付き

 盗難が急増しているGT-Rをはじめ、NSX RX-7 ランエボ 180SX シルビア バイク 等等お気軽に相談ください。キーフォブ、PINコードがないとエンジンを掛からなくする優れものです。

KVANT

231

(キーフォブ2個付き)

KVANT(クヴァント)は愛車を盗難から守るために設計された、防塵・防湿の小型デバイスイモビライザーです。
KVANTはCAN-BUS(コントロールエリアネットワーク)をサポートしていない車に取付可能なアナログイモビライザーに属します。
ヴィンテージカー・トラックから最新の車両まで対応可能な盗難防止装置になります。

・コンパクトなサイズで、車内やエンジンルーム内に隠れるように設置できます。
・IGLA、IGLAalarm、KeylessBlock、OBDblock、また他社製カーセキュリティと併用が可能。
・キーフォブ、スマートフォン、PINコードによる認証が可能。
・電気機械式のフードロックが追加可能。

※イモビライザーとは、不正なエンジン始動を防止又はエンジンを停止する機能です。

キーフォブ認証

キーフォブ認証

スマートフォン認証

スマートフォン認証

2重認証(スマートフォン・キーフォブ+PINコード)

2重認証(スマートフォン・キーフォブ+PINコード)

KVANT231

KVANT

46,200円

別途工賃

AUTO STARTの紹介 

 今までスマートキーの予備を使うしかない、またはエンジンスターター取り付け不可だった車種が幅広く取り付け可能になります。詳しくはご相談してください。

リモートスタートの
AUTO START
(オートスタート)

リモートスタートのAUTO START(オートスタート)
AUTO STARTはリモコンエンジンスターターです。
純正リモコンのロックボタン3回押しでエンジン始動が可能になります。
IGLAとKEYLESSBLOCKを付けていても兼用して
リモートエンジンスタート可能にします。

2022年12月15日木曜日

IGLA ALARM の紹介

 

次世代カーセキュリティ
IGLA ALARM
(イグラアラーム)

IGLA ALARMはIGLA2にカーアラーム機能が追加されたデジタルカーセキュリティです。
CAN-BUS信号からカーアラーム機能に必要な各ドア、トランク、ボンネット、イグニッションを監視。さらにモーションセンサー・衝撃センサー・傾斜センサーを標準装備し万一の場合はサイレンを鳴らします。
IGLAによるエンジンブロック機能で自走での盗難を不可能にします。
本体は業界最小(キャンプラス調べ)で車内、車外問わずあらゆる場所に設置する事が出来る為本体を発見させる事は困難です。車両の配線を"切断"する事なくデジタル通信により完全に融合する為、確実な作動と車両にダメージを一切与えません。IGLA ALARMは次世代の新たなカーセキュリティを実現します。

スタンダードキー認証

スタンダードキー認証(PINード)
マルチ認証(スマートフォンキーフォブ)

マルチ認証(スマートフォンキーフォブ)

キーフォブ認証

キーフォブ認証

PINコード入力、スマートフォンまたは、キーフォブで認証が可能です。

取り付けセッティング工賃込み 168000円~

オーサーアラーム IGLA2の紹介

 オーサーアラームの製品ラインナップはリレーアタック対策のキーレスブロック、PINコードを入力しないと走行できないデジタルイモビライザーのイグラ、イグラにセキュリティアラーム機能を加えたイグラアラームはショックセンサー、チルトセンサー、モーションセンサー、各ドア、トランク、フード、IGセンサーをデジタル通信で制御します。

OBD BLOCKは不正のアクセスによるキーの複製等を防止します。
Author Alarm社が誇る最強のデジタル盗難防止装置です。

盗難防止装置の
IGLA2(イグラ2)

IGLAは次世代のデジタルイモビライザーです。15年前あたりからメーカー採用が開始されたイモビライザーですが、近年このメーカーのイモビライザーを解除や複製され盗難されてしまってるのが現状です。
社外のイモビライザーの取り付けには、スターター線やイグニッション線やフューエル線と言ったエンジンを始動するために必要な線を”切断”する事でエンジンがかからなくなります。
近年の車両は各コンピューターがデジタル通信(CAN-BUS)によりエンジンを始動したりとあらゆる情報をコンピューターが管理している為、従来の”切断”作業が難しくなっています。
”切断”したことによるエラー情報を車両のコンピューターがキャッチしチェックランプ(異常お知らせ機能)を表示したり、チェックランプ表示が無くてもコンピューターが記憶しメーカー診断機によりエラーの履歴が蓄積されてたりと車両に悪影響を与えている可能性が出てきています。

そこでAUTHORが設計開発したIGLAは配線を”切断”することなくエンジン始動を制御可能にします!! 車両のデジタル通信(CAN-BUS)と完璧に融合する事で、IGLAがエンジン始動やエンジンの停止をコントロール致します。
IGLAはエンジン始動後に認証を行います。この認証が行われない、認証が間違っている場合シフトチェンジと同時にエンジンを停止し再始動不可能にします。※車種により動作は異なります。
認証は車両のステアリングのボリュームボタンや、選曲ボタン、クルーズコントロールボタンなど使い本人しか分からないボタンと回数で認証します。
また、専用のKey fob(キーフォブ)での認証とスマートフォンでの認証も可能です。
IGLAはデジタル通信を採用したことで製品のコンパクト化に成功し、防水機能を備え犯人に発見されにくく、耐久性向上を実現しています。
スタンダードキー認証

スタンダードキー認証(PINコード)

マルチ認証(スマートフォンキーフォブ)

マルチ認証(スマートフォンキーフォブ)

キーフォブ認証

キーフォブ認証

  取り付けセッティング工賃込み 77000円~